ダイエットのためにやっていること

ある程度年齢が上になってくるとどうしても健康を気にしないといけなくなってきます。
そのために重要になってくるのがダイエットをやる事です。

これが意外とバカにならないのが健康を維持するために重要になってくるのが食事量をどれだけ抑えるかという事だからです。

ですから、私は30歳を超えてからはそれまで普通に食べていた量よりも食事の量を減らしました。たったそれだけでもそれまでよりも血圧が下がってかなり体の具合も良くなったように思います。

なぜなら、年齢が高くなるにつれて消費カロリーも自然に落ちてしまいそれまで普通に食べていた食事も過剰摂取になってしまうからです。

それでメタボ体型になってしまう人も多くなってきます。そこから体の調子を崩すのも普通にあるので私は健康を維持するために食事制限を中心にダイエットをやってます。

健康で日常的に気をつけていること

健康で日常的に気をつけていることは、出来るだけ脂分を控えることと塩分の摂取が多くならないようにすることです。
端的に言えば、お肉やお魚の食べる量を減らし、野菜や果物を多く摂るように心がけています。これは、健康だけでなく、ダイエットにも効果があります。正直、お肉は美味しいし、お酒もよく進みます。しかし、血液がどろどろになる可能性やメタボになる危険性を孕んでいます。適量を食べるのでしたら、問題は全くありませんが、ついつい食べ過ぎてしまいます。だからこそ注意が、必要なのです。それに比べれば、魚料理は、まだましです。特に青魚は、必須脂肪酸のオメガスリー脂肪酸を多く含んでおり、適量の摂取を心掛けるようにしています。

エレベーターより階段を

私の職場はビルの4階にあります。エレベーターもあるのですが、私は専ら階段を利用しています。
エレベーターを待つ時間がもったいないということもあるのですが、階段を使って足首を動かすことでむくみ防止になるように意識しています。
ポイントは着地の際につま先立ちになることです。足の裏をペッタリと床につけていると、足首があまり動かないので効果がありません。さらに上った時に膝の裏がピンと伸びるようにすると、お尻の下の筋肉を使います。
エレベーターを使うと楽です。しかし私はできるだけ筋肉に負荷がかかるように階段を上っています。お陰で最近は少し足首が細くなったような気がします。
また、体力がついたのか長時間歩いても脚が痛くなることが減ったようにおもいます。

健康のためにヨガ

20160721102818健康のために何かを始めようかと思い、ヨガ教室を色々と見て回っています。

先週はティップネス町田と言うフィットネスジムに行ってきました。こちらでは、ファンクショナルシークエンスヨガと言うヨガの教室をやっています。しなやかな体を作りたい、体の昨日を高めたい、リンパ等の流れを改善してむくみを解消したい、ヨガを始める理由は人それぞれなのだそうです。

ヨガは、体を柔軟性を向上したり、姿勢を良くしたり、基礎代謝も向上するような効果があるそうです。基礎代謝が向上すればそれだけ脂肪が燃えやすい体になりますから、長期の視点で見ればダイエットの効果もあるといえます。

また、インナーマッスルを鍛えることで、体のバランスも良くなるそうです。満員電車に揺られて朝の通勤でふらふらとすることも少なくなるかもしれませんね。他にも町田にはホットヨガの教室があります。ホットヨガ 町田の情報はネットで探せばいろいろ出てきます。

ホットヨガは暖かい部屋で行うヨガのことで、大量に汗をかき、代謝が非常に高まるそうです。どうせやるなら効果が良いものが良い良いので、ホットヨガも今度見に行こうと思います。

 

 

常日頃から健康に気をつけていること

身体を壊さないと、健康のたいせつさを実感できないものです。
そして、30代までは疲れないし、無理をしても回復ははやく、健康を害することもなかったもので、今ある健康を当たり前のようにおもっていました。
でも日々年を取ることにより、衰えてゆくことによりようやく健康へのあせりを
感じたのが40代に入ってからかと思います。毎年の人間ドッグ受診は当然ですが、日々身体を動かすことを意識すること、食生活の見直し、若い時と同じような食の量では身体の消化機能が追いついていないきがして、量を減らすこと、一日2回食にすること、ほかには質の良い睡眠を心がけること、女性なので身体が冷えないように気をつけること、便秘や便の調子に日々の生活がすべて現れると思うので注意してみること、そして、なによりストレスを溜めないこと。心と体がどんなふうにつながっているのかは計り知れませんが、ストレスは一番よくないとおもいます。一日一日を思い残すことなく丁寧に生きることが大事だと思います。

野菜や果物をよく食べて体調を整える

私は以前にひどく体調を崩したことがあります。
その頃は野菜を摂る量も少なく、果物に至っては全く食べない日もありました。そこで、最近は朝と晩は野菜をしっかり摂るように心掛けています。いつも、生野菜がたっぷり食べられるように、キャベツ・レタス・トマトはいつも冷蔵庫にあるようにし、サラダは一日2回食べるようにしています。果物は、バナナを毎日食べます。リンゴはジュースで夜飲みます。また、イチゴがお店に並ぶ間は三日に一度くらい買ってきます。野菜は栄養バランスが整い、果物は体の疲労を上手く回復させてくれる感じがしてます。バナナは黒い点が出てきたら、皮をむいて斜め薄切りにしてラップに並べて冷凍すると、お風呂上りなどにとてもおいしいデザートになります。

暑い日のランニングを控える(笑

までとはうってかわって、今日はとても涼しいですね。空はどんよりした曇り空ですが、蒸し暑いこともなく、たまに吹く風がとても心地よいです。
昨日はランニングをしていても熱中症になりそうになる位に辛かったですが、今日はとても心地よくランニングができそうです。
やはり気候と言うものがとても大切だなとしみじみと思う朝です。
それにしても…

フランスでまたテロがおきましたね。いくら自分で健康に気をつけていても、ああいう人たちに巻き込まれると人生が終わってしまいます。テロが収束に向かう事は無いのだろうかとちょっと不安にも思いますね。

クーラーをつけすぎない

7月になり、もうだいぶ暑くなってきましたが、最近はクーラーをつけることも多くなり、気がつくと足の指先が冷えているなんてこともよくあります。クーラーは言うまでもなく夏の必需品ではありますが、つけっぱなしにしていると体の体温調節機能をダメにすることもあるようです。
自律神経を乱してしまいそれがきっかけで他の冷え性などの困った症状や病気になったりすることもあるそうです。せめて明け方等の涼しい時間には外気を十分に浴びて体温の調節機能を維持したいものです。

身体を冷やさないこと。

私が日常生活の中で気をつけてることは季節に関係なく身体を冷やさないことです。

体が冷えると風邪をひきやすい、免疫力が下がる、ダイエットしても痩せにくくなると言われています。

なので夏場でも冷たい飲み物はなるべく飲まない様にしています。
家では常温の飲み物や温かい飲み物を飲むようにして、外ではドリンクを注文しても氷を入れない様に頼みます。

夏場も寝る時はエアコンをつけませんし、浴槽にも浸かります(しかし寝る間際は汗が引かないので、エアコンをリビングにつけている時間帯に入浴をします)

冬場は足元が冷えないように靴下や暖かい下着もつけます。寝る時は必ず湯たんぽを沸かします。

一年中身体を冷やさず暖めることをする生活をしてから体調面は凄く良いですし、安定しています。
これからも身体を冷やさない様な生活スタイルでいきたいと思います。

植物性乳酸菌を取るようにしています。

食生活の欧米化で日本人の植物性乳酸菌摂取量は、減少傾向にあると思います。
実家で生活していた頃は味噌汁や漬物など植物性乳酸菌が含まれた物を毎日食べていたので、便秘に悩んだことはありませんでした。
所が就職で都会に来て一人暮らしを始めるようになってから、便秘に苦しむようになってしましました。

植物性乳酸菌は日本人と相性が良いので、もっと積極的に取りたいと思い始めたのがラブレです。
スーパーで3本パックの物をまとめ買いして、冷蔵庫の中にストックしています。ボトルの横にはストローが付いているのでそれを蓋に差し込んで、1日に1~2本飲んでいます。

私は砂糖が入っていないプレーンタイプを飲んでいますが、ラブレは味の種類が豊富なので今度は他の味も試してみたいですね。
夕食後にラブレを飲むようになってからは、お腹の調子がすこぶる良好です。毎朝スッキリできるって、幸せですね。